トピックス一覧

[ 全 503件 ]

New! 2017/08/18(金)
ニュース141 滋賀県介護福祉士会 ブロックリーダー研修会申込み締切日の訂正とお詫び
ニュース141号11ページ都道府県介護福祉士会研修情報の滋賀県介護福祉士会の研修について、申込み締切日に一部誤りがございました。お詫びし、訂正いたします。

研修名:近畿ブロックリーダー研修会「外国人介護職員とともに働く」
申込締切日:平成29年9月18日(月) 誤
              ↓
        平成29年9月10日(日) 正
New! 2017/08/18(金)
平成29年度「ひもときシートを活用した認知症ケアの気づきを学ぶ研修」講師養成コースおよび実践者コースのご案内
社会福祉法人 浴風会 認知症介護研究・研修東京センターより平成29年度「ひもときシートを活用した認知症ケアの気づきを学ぶ研修」を開催いたします。
詳細は、「ひもときシートを活用した認知症ケアの気づきを学ぶ研修実践者コース 開催案内」をご参照ください。
New! 2017/08/14(月)
平成29年8月14日、熊本県西原村社協からお礼状をいただきました。
熊本地震に係る災害救援ボランティアを派遣していた避難所のある西原村社協よりお礼状をいただきましたので報告をさせていただきます。

以前にお礼状をいただいていた、熊本市南区長、嘉島町長、益城町の特別養護老人ホームからのお礼状はトピックス一覧より、2016年8月26日のトピックスをご参照ください。
New! 2017/08/14(月)
石川県介護福祉士会から会員の声を集めたスライドショーの提供がありました
石川県介護福祉士会で7月2日に行われたイベント「cafe smiRing」に関するスライドショーの提供がありました。このイベントは、会員の皆様が介護福祉士会に入会した理由などを語り合うものでした。介護福祉士仲間の笑顔や熱い思いを見ることのできるスライドとなっています。ぜひご覧ください。
New! 2017/08/04(金)
平成29年8月4日。石本会長が第144回社会保障審議会介護給付費分科会に出席しました。
 今回の給付費分科会では、特定施設入居者生活介護、介護老人保健施設、介護療養型医療施設・介護医療院について議論されました。
 石本会長は、例えば、介護老人保健施設では、今後、在宅支援施設として施設から在宅への移行をよりスムーズに進めるためには、介護福祉士を含めた多職種が連携することが必要であり、この連携のプロセスを評価いただきたい等の発言をしました。
 また、介護医療院については、生活施設としての機能を担保するため、ケアなどのソフト面も、しっかり検討を進めていただきたい等の発言をしました。
New! 2017/07/25(火)
厚生労働省委託事業「腰痛予防対策講習会」について
厚生労働省より委託を受けた中央労働災害防止協会が、保健衛生業(医療保健業看護従事者、社会福祉・介護事業の介護従事者、社会福祉・介護事業の事業者)を対象とした無料講習会を全国47都道府県で開催しますのでお知らせします。
New! 2017/07/21(金)
厚生労働省から、第30回介護福祉士国家試験の施行について発表されました。
 第30回「介護福祉士国家試験」については、受験手続が本年8月9日(水)から9月8日(金)まで、筆記試験が平成30年1月28日(日)に実施されます。

(参考)
なお、実務経験ルートによる受験資格について、前回試験から次の2点が変更されています。

・実務経験3年のカウント方法
 第29回試験からは、介護福祉士国家試験受験時点で計算している実務経験「3年」の取扱いについて、受験年度末に受験資格3年を満たす見込みがある者の介護福祉士国家試験の受験(いわゆる見込み受験)を可能とすることとされています。

・実務経験ルートで受験資格を取得方法
 第28回試験までは、実務経験3年以上あれば、そのまま受験資格を取得することができましたが、第29回試験からは実務者研修を修了していることが必要となっています(EPA介護福祉士候補者の方は、厚生省令により「実務者研修」を修了しなくても受験できます)。

※ 詳細は、介護福祉士国家試験の指定試験機関である公益財団法人社会福祉振興・試験センターにお問い合わせください。
New! 2017/07/19(水)
平成29年7月19日。及川副会長が第143回社会保障審議会介護給付費分科会に出席しました。
 今回の給付費分科会では、居宅介護支援、介護老人福祉施設について議論されました。
 及川副会長は、例えば、居宅介護支援では、質の高いケアマネジメントを提供するためには、主任ケアマネを管理者として位置付けることが考えられる旨、利用者がサービスを選べることを保証するためにも、特定事業所集中減算に代えて、生活援助の提供がどのように重度化の防止や自立支援につながるかをケアプランに明記することを義務づけてはどうか等の発言をしました。
 また、介護老人福祉施設では、看取りの30日前からの算定とされている看取り加算について、日数で設定するのではなく、ターミナル期がやってきた際、適切に看取りに対応できる体制を評価してはどうか等の発言をしました。
2017/07/13(木)
認定介護福祉士の松川春代さんと石本会長の対談の様子を当会ホームページに掲載しました。
 日本介護福祉士会「介護の魅力」PTの企画第2弾として、認定介護福祉士の松川春代氏と石本会長の対談を行い、その様子を、日本介護福祉士会ホームページの「介護の魅力」コーナーに掲載しました。
 対談の中では、「認定介護福祉士を目指す意味」や「介護の魅力」等がテーマとなっています。ぜひご覧ください。
2017/07/10(月)
7月5日からの福岡県・大分県等の大雨による災害への対応について
 はじめに、この度、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げますとともに、被害が拡大しないことを心から祈念いたしております。

 7月5日からの大雨による災害に対し、日本介護福祉士会では被災地介護福祉士会等を通じて、被害の状況や現地における情報収集に努めておりました。
 そのなかで、福岡県介護福祉士会では、7月5日に災害対策本部を立ち上げ、現在、福岡県災害対策本部等と連携した具体的な対応を進めているところです。
 具体的な支援については、被災地のニーズを把握したうえで判断をする必要があります。それまでの間、被災地介護福祉士会への連絡等、個別の対応はお控えいただきますようお願い申しあげます。
 なお、厚生労働省社会・援護局福祉基盤課からは、当会宛に、7月6日付けで「被災地への支援の協力について(依頼)」事務連絡文書が、続いて7月7日には「被災地における必要な支援等について(依頼)」事務連絡文書が発出されておりますので、共有させていただきます。

〔7月9日更新情報〕
 7月8日より、福岡県の要請を受け、一部避難所に対し、災害ボランティアの派遣を実施しております。
 当該派遣は、災害ボランティアとして登録されている福岡県介護福祉士会会員が対応することとしております。
 円滑な支援実施についてのご理解・ご協力を、引き続き、よろしくお願い申し上げます。

〔7月10日更新情報〕
 7月8日より、福岡県介護福祉士会が対応してきた避難所に対する災害ボランティアの派遣は、避難所の閉鎖に伴い終了いたしました。
 ただし、今後も派遣要請の可能性があることから、引き続きの体制確保をしているところです。
 今後とも、円滑な支援実施についてのご理解・ご協力を、よろしくお願い申し上げます。

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