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募集

介護現場におけるデジタル・テクノロジーを推進するための人材育成プログラム:導入プログラム(モデル研修)のご案内

日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー検討委員会からのお知らせです。

 

日本介護福祉士会では、介護ロボット・ICTの導入や活用をリードできる介護福祉士を育成するため、現在、育成プログラムを開発しています。2022年度は、本会会員を対象に、導入プログラムモデル研修(介護ロボット・ICT導入に対する不安を払しょくすることを目的とした研修)を提供します。
参加を希望する方は、以下の概要及び添付ファイルをご確認いただき、事前課題に取り組んだ上で、お申込みください。

 

 

◆ 研修概要
1 日時:2023年2月18日(土)9:30~12:00
2 場所:オンライン(Zoom)
3 対象:本会会員、上限95名まで ※申込多数の場合は抽選
4 費用:無料
5 講師:舟田伸司・宮本隆史(日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー検討委員会)

 

◆介護現場におけるデジタル・テクノロジーを推進するための人材育成プログラム 導入プログラム(モデル研修)

参加申込
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdXabG0XXpLJMXRFNO64S2OIRT328aPX_sL9H7yjwEHBWnANw/viewform?usp=sf_link

 

◆ 申込締切
2023年2月14日(火)13:00

 

◆ 事前課題
申込をする前に、必ず、事前課題に取り組んでください。

詳細は資料(事前課題について)をご確認ください。

 

◆ 抽選
申込多数の場合は抽選となります。本プログラムは、今後、非会員を含む多くの介護福祉士・介護職員を対象とする学習機会として活用いただくことをねらいとしています。モデル研修においても一人でも多くの方に機会を提供するため、申込多数で抽選となる場合、次の方々については参加対象から除かせていただく可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
【参加対象から除かせていただく可能性がある方】
➀ 介護職員ではない方
② 介護施設・事業所にお勤めではない方
③ 連絡がとれない方(メールエラー送信、名前や会員番号が不正確など)
④ 事前課題の取り組みがない、または不十分な方
⑤ 2022年10月7日開催の日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー勉強会に参加された方

 

◆ 研修当日
受講者が確定しましたら、研修当日のZoomURL等をメールでご案内します。
研修中はビデオは原則「オン」でご参加いただきます。
当日は、レコーディングを行います。動画は、今後、非会員を含む多くの介護福祉士・介護職の方に公開することも検討していますので、参加者のお顔が映ること等についてご理解いただいた上でご参加くださいますよう、お願いいたします。

 

◆お問合せ先
公益社団法人 日本介護福祉士会
デジタル・テクノロジー検討委員会
事務局担当 中矢
〒112-0004
東京都文京区後楽1-1-13 小野水道橋ビル5階
TEL:03-5615-9295 FAX:03-5615-9296
Mail:chousa@jaccw.or.jp

お知らせ

令和5年1月16日。及川会長が第213回社会保障審議会介護給付費分科会に出席しました。

今回の介護給付費分科会では、令和3年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(令和5年度調査)の進め方、介護職員処遇改善加算等の申請様式の簡素化等、訪問看護ステーションにおける人員基準に関する地方分権改革提案等について議論が行われました。

及川会長は、令和3年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(令和5年度調査)の進め方について、
・「介護サービス事業者における業務継続に向けた取組状況の把握およびICTの活用状況に関する調査研究事業」について、ICT活用の推進に何が必要か、阻害している要因についても把握いただける設計としていただきたい旨
・「個室ユニット型施設の整備・運営状況に関する調査研究事業」について、ユニットリーダーの負担状況を把握いただける設計としていただきたい旨
・「LIFEの活用状況の把握およびADL維持等加算の拡充の影響に関する調査研究事業」について、エビデンスに基づいたケアを提供することは極めて大事だと考えており、介護職チームが、如何にエビデンスに基づいたケアを提供しているのか等も含めて明らかにされることに期待している旨
等について発言しました

募集

令和4年度「介護職種の技能実習指導員講習」2/24 東京会場の申込受付スタート!

本年度最終回となる 2/24 開催の技能実習指導員講習@東京会場 の申込受付(2/5〆)が、本日より開始されました。
当会主催・実施、全国対象の講習となっております。

 

例年、締切り間際の駆け込みが多いので、お早めにお申し込みください。
「開催要綱」等の詳細は下記〔国際介護人材支援ページ〕ご確認ください。

 

〔国際介護人材支援ページ〕
https://www.jaccw.or.jp/projects/kokusai

お知らせ

新年のご挨拶

 あけましておめでとうございます。
 新年を迎え、ご挨拶申し上げます。

 昨年も、皆様には、多くのご協力を頂戴いたしました。
 その多くのご協力の下、3年ぶりに神奈川県の地で対面とオンラインのハイブリットによる第29回日本介護福祉士会全国大会・第20回介護学会を開催することができました。多くの方とお話ができ、再会を喜び、多くの学びを得る機会となりました。本年は茨城県で、以前と同じような対面での全国大会・学会を開催したいと考え、準備を進めているところでございます。また、会員の皆様の声を集めるサポーター制度も400名以上の方に登録いただきました。国や関係団体等への意見発出等のため、発信の根拠をしっかりと整理する体制も整ってまいりました。改めて、皆様のご協力に感謝申し上げます。

 さて、私たちは、これまでの地域包括ケアシステムの推進に寄与してまいりましたが、2025年問題と言われている課題に対し、いまだ不安は払拭されていません。介護人材の不足は長く続くと予想され、介護ニーズの増大と多様化・複雑化も進展しております。その真っただ中で、介護サービスの質を担保するため、利用者のQOLの向上を図るため、日々奮闘している皆様の介護実践に対し、大きな誇りを感じずにはいられません。介護の専門職として、職能団体として、2025年問題と、その先の2040年問題にどのように向き合っていくか、全国の都道府県介護福祉士会とともに、しっかりと検討してまいりたいと考えております。そして、全国の介護福祉士の方々に入会していただけるよう、会の存在と、存在意義、専門職能としての取組みの紹介など、広報に努めてまいります。

 介護福祉士は介護職チームのリーダーとして位置づけられています。これまでの自己研鑽の機会に加え、新たなオンデマンドや動画配信などを推進して、介護職チームのリーダーという役割をしっかり担うことをサポートさせていただきます。

 今年の干支は「卯」でございます。ウサギといえば、飛躍の年ととらえる方もいます。皆さまにとって飛躍の年となりますよう、そのご活躍をご祈念申し上げます。介護現場等では、まだまだ制限のある生活が続いております。どうぞお体をご自愛ください。

 本年もよろしくお願いいたします。

公益社団法人日本介護福祉士会
会長 及川 ゆりこ

お知らせ

令和4年12月26日。事務連絡「『高齢者施設等における施設内療養に関する更なる追加的支援策の対象拡大及び期間延長について(その4)』の周知について」(厚生労働省老健局高齢者支援課ほか)が発出されました。

従前より、病床ひっ迫等により、やむを得ず施設内療養を行うこととなった場合であって、必要な感染予防策を講じた上でのサービス提供等を実施した場合、施設内療養者1名につき、1万円/日の支援を行う補助制度を活用することができますが、令和4年1月9日以降、更なる追加的支援策として、まん延防止等重点措置区域等において、施設内療養者数が一定数を超える場合には、施設内療養者1名あたり更に1万円/日を活用できることとされています。

今般、令和5年3月末日まで、引き続き、まん延防止等重点措置区域等以外の区域を含め、追加補助制度を活用できること等とされたことについて事務連絡が発出されましたので共有します。

事務連絡

お知らせ

令和5年1月16日。及川会長が第213回社会保障審議会介護給付費分科会に出席しました。

今回の介護給付費分科会では、令和3年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(令和5年度調査)の進め方、介護職員処遇改善加算等の申請様式の簡素化等、訪問看護ステーションにおける人員基準に関する地方分権改革提案等について議論が行われました。

及川会長は、令和3年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(令和5年度調査)の進め方について、
・「介護サービス事業者における業務継続に向けた取組状況の把握およびICTの活用状況に関する調査研究事業」について、ICT活用の推進に何が必要か、阻害している要因についても把握いただける設計としていただきたい旨
・「個室ユニット型施設の整備・運営状況に関する調査研究事業」について、ユニットリーダーの負担状況を把握いただける設計としていただきたい旨
・「LIFEの活用状況の把握およびADL維持等加算の拡充の影響に関する調査研究事業」について、エビデンスに基づいたケアを提供することは極めて大事だと考えており、介護職チームが、如何にエビデンスに基づいたケアを提供しているのか等も含めて明らかにされることに期待している旨
等について発言しました

お知らせ

新年のご挨拶

 あけましておめでとうございます。
 新年を迎え、ご挨拶申し上げます。

 昨年も、皆様には、多くのご協力を頂戴いたしました。
 その多くのご協力の下、3年ぶりに神奈川県の地で対面とオンラインのハイブリットによる第29回日本介護福祉士会全国大会・第20回介護学会を開催することができました。多くの方とお話ができ、再会を喜び、多くの学びを得る機会となりました。本年は茨城県で、以前と同じような対面での全国大会・学会を開催したいと考え、準備を進めているところでございます。また、会員の皆様の声を集めるサポーター制度も400名以上の方に登録いただきました。国や関係団体等への意見発出等のため、発信の根拠をしっかりと整理する体制も整ってまいりました。改めて、皆様のご協力に感謝申し上げます。

 さて、私たちは、これまでの地域包括ケアシステムの推進に寄与してまいりましたが、2025年問題と言われている課題に対し、いまだ不安は払拭されていません。介護人材の不足は長く続くと予想され、介護ニーズの増大と多様化・複雑化も進展しております。その真っただ中で、介護サービスの質を担保するため、利用者のQOLの向上を図るため、日々奮闘している皆様の介護実践に対し、大きな誇りを感じずにはいられません。介護の専門職として、職能団体として、2025年問題と、その先の2040年問題にどのように向き合っていくか、全国の都道府県介護福祉士会とともに、しっかりと検討してまいりたいと考えております。そして、全国の介護福祉士の方々に入会していただけるよう、会の存在と、存在意義、専門職能としての取組みの紹介など、広報に努めてまいります。

 介護福祉士は介護職チームのリーダーとして位置づけられています。これまでの自己研鑽の機会に加え、新たなオンデマンドや動画配信などを推進して、介護職チームのリーダーという役割をしっかり担うことをサポートさせていただきます。

 今年の干支は「卯」でございます。ウサギといえば、飛躍の年ととらえる方もいます。皆さまにとって飛躍の年となりますよう、そのご活躍をご祈念申し上げます。介護現場等では、まだまだ制限のある生活が続いております。どうぞお体をご自愛ください。

 本年もよろしくお願いいたします。

公益社団法人日本介護福祉士会
会長 及川 ゆりこ

お知らせ

令和4年12月26日。事務連絡「『高齢者施設等における施設内療養に関する更なる追加的支援策の対象拡大及び期間延長について(その4)』の周知について」(厚生労働省老健局高齢者支援課ほか)が発出されました。

従前より、病床ひっ迫等により、やむを得ず施設内療養を行うこととなった場合であって、必要な感染予防策を講じた上でのサービス提供等を実施した場合、施設内療養者1名につき、1万円/日の支援を行う補助制度を活用することができますが、令和4年1月9日以降、更なる追加的支援策として、まん延防止等重点措置区域等において、施設内療養者数が一定数を超える場合には、施設内療養者1名あたり更に1万円/日を活用できることとされています。

今般、令和5年3月末日まで、引き続き、まん延防止等重点措置区域等以外の区域を含め、追加補助制度を活用できること等とされたことについて事務連絡が発出されましたので共有します。

事務連絡

お知らせ

令和4年12月20日。社会保障審議会介護保険部会の意見書がとりまとめられました。

令和4年1220日付けで、社会保障審議会介護保険部会において「介護保険制度の見直しに関する意見」がとりまとめられましたので共有します。

意見書

意見書(概要)

お知らせ

令和4年12月19日。及川会長が第105回社会保障審議会介護保険部会に出席しました。

今回の介護保険部会では、前回に引き続き、介護保険部会のとりまとめに向けた議論等が行われました。

及川会長は、とりまとめ案に対し、種々意見を取り上げていただいたことについてのお礼を申し述べ、全体像として基本的に異論はないとしたうえで、

・地域包括支援センターの職員配置について、これまでの発言したように、高齢、要介護状態になられたご本人の家族にとっては、介護が必要な状態に直面してはじめて介護の不安について考える方も少なくなく、不安になる問題であり、丁寧に対応することが必要であるが、これが担えるのは、地域に着眼できる介護福祉士が効果的と考えている旨。介護福祉士の養成カリキュラムの見直しにより、地域に着眼した介護福祉士の育成も始まっており、現任者教育においても、地域に着眼した介護福祉士の育成も行っているところであり、「準ずる者」の範囲として、一定の知見のある介護福祉士を活用いただきたい旨。

・今回の部会で度々発言をしてきた認定介護福祉士については、複数のご意見もいただいたが、まだ認定介護福祉士数も評価も、十分に確保できていない現状があり、今後の課題として、更なる取組を進めていきたい旨。

等について発言しました

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介護現場におけるデジタル・テクノロジーを推進するための人材育成プログラム:導入プログラム(モデル研修)のご案内

日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー検討委員会からのお知らせです。

 

日本介護福祉士会では、介護ロボット・ICTの導入や活用をリードできる介護福祉士を育成するため、現在、育成プログラムを開発しています。2022年度は、本会会員を対象に、導入プログラムモデル研修(介護ロボット・ICT導入に対する不安を払しょくすることを目的とした研修)を提供します。
参加を希望する方は、以下の概要及び添付ファイルをご確認いただき、事前課題に取り組んだ上で、お申込みください。

 

 

◆ 研修概要
1 日時:2023年2月18日(土)9:30~12:00
2 場所:オンライン(Zoom)
3 対象:本会会員、上限95名まで ※申込多数の場合は抽選
4 費用:無料
5 講師:舟田伸司・宮本隆史(日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー検討委員会)

 

◆介護現場におけるデジタル・テクノロジーを推進するための人材育成プログラム 導入プログラム(モデル研修)

参加申込
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdXabG0XXpLJMXRFNO64S2OIRT328aPX_sL9H7yjwEHBWnANw/viewform?usp=sf_link

 

◆ 申込締切
2023年2月14日(火)13:00

 

◆ 事前課題
申込をする前に、必ず、事前課題に取り組んでください。

詳細は資料(事前課題について)をご確認ください。

 

◆ 抽選
申込多数の場合は抽選となります。本プログラムは、今後、非会員を含む多くの介護福祉士・介護職員を対象とする学習機会として活用いただくことをねらいとしています。モデル研修においても一人でも多くの方に機会を提供するため、申込多数で抽選となる場合、次の方々については参加対象から除かせていただく可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
【参加対象から除かせていただく可能性がある方】
➀ 介護職員ではない方
② 介護施設・事業所にお勤めではない方
③ 連絡がとれない方(メールエラー送信、名前や会員番号が不正確など)
④ 事前課題の取り組みがない、または不十分な方
⑤ 2022年10月7日開催の日本介護福祉士会デジタル・テクノロジー勉強会に参加された方

 

◆ 研修当日
受講者が確定しましたら、研修当日のZoomURL等をメールでご案内します。
研修中はビデオは原則「オン」でご参加いただきます。
当日は、レコーディングを行います。動画は、今後、非会員を含む多くの介護福祉士・介護職の方に公開することも検討していますので、参加者のお顔が映ること等についてご理解いただいた上でご参加くださいますよう、お願いいたします。

 

◆お問合せ先
公益社団法人 日本介護福祉士会
デジタル・テクノロジー検討委員会
事務局担当 中矢
〒112-0004
東京都文京区後楽1-1-13 小野水道橋ビル5階
TEL:03-5615-9295 FAX:03-5615-9296
Mail:chousa@jaccw.or.jp

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令和4年度「介護職種の技能実習指導員講習」2/24 東京会場の申込受付スタート!

本年度最終回となる 2/24 開催の技能実習指導員講習@東京会場 の申込受付(2/5〆)が、本日より開始されました。
当会主催・実施、全国対象の講習となっております。

 

例年、締切り間際の駆け込みが多いので、お早めにお申し込みください。
「開催要綱」等の詳細は下記〔国際介護人材支援ページ〕ご確認ください。

 

〔国際介護人材支援ページ〕
https://www.jaccw.or.jp/projects/kokusai

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【開催案内】組織強化のための会費の見直しに関する説明会

会員様向け説明会のご案内

 

◆組織強化のための会費の見直しに関する説明会

~日本介護福祉士会のビジョンと会長・及川ゆりこの覚悟~

 

 突然ですが、みなさんは日本介護福祉士会が職能団体としてどのような活動を行っているかご存じですか?
 みなさんにお支払いいただいた年会費が、どのように使われているかご存じでしょうか。
 このたび、日本介護福祉士会では、職能団体としての組織力強化を目的として、令和5年度より年会費の改定を決定いたしました。
 「会費見直しに至った経緯を教えて欲しい」、「組織を強化することで、会員の私たちにメリットはあるの?」、「そもそも、日本介護福祉士会って何をする組織なの?」
 そんなみなさんのギモンに、日本介護福祉士会会長・及川ゆりこが直接お答えします。

 

【開催情報】
日程①:2022年12月16日(金) 18:00~19:30(オンライン)
   参加登録はコチラ

日程②:2022年12月20日(火) 18:00~19:30(オンライン)
   参加登録はコチラ

各回先着100名限定!!
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

募集

「新・介護百人一首2021」冊子 プレゼント(応募は締め切りました)

「新・介護百人一首2021」の掲載されている冊子を180名様にプレゼントいたします!

〈応募方法〉
1. こちらからご応募
2. はがきでのご応募(10月11日必着)
インターネットからご応募ができない場合は、はがきでご応募ください。はがきにはご住所、氏名、会員番号を必ず記載ください。記載漏れの場合は受付できません。
≪送付先≫
〒112-0004 
東京都文京区後楽1-1-13 小野水道橋ビル5階
日本介護福祉士会事務局 新・介護百人一首担当宛

〈注意事項〉
応募締め切り:10月11日(火)(締め切りました)
*応募者多数の場合は抽選となります
*お一人様一冊までとさせていただきます
*当選者の発表は冊子の発送を持ってかえさせていただきます

募集

令和4年度 リーダー研修会【前期】講師養成研修の申込受付を開始しました

令和4年度 リーダー研修会【前期】講師養成研修の申込受付を開始しました。 今年度はオンラインおよび大阪会場での開催となります。 オンライン研修については、定員に達したため募集締切となりました。大阪会場研修へのご参加をお待ちしております。 詳細は、研修会情報のページにてご確認ください。